組織に、EQという
共通言語と軸を。
「人で悩む」を、「人で勝つ」に。
離職・職場の空気・後継問題——「人」の課題を感情マネジメント(EQ)の視点でほどく。
中小企業の経営者・人事のための研修&組織コンサル。
EQを軸にした、
人材育成会社。 — 30秒でわかる Edumuse
EQという普遍的なものさしで、人と組織の “本来の力” を引き出します。
感情を、最善の行動へ。 — What is EQ?
EQ(Emotional Intelligence)とは、自分と他者の感情を認識し、思考を使って行動に繋げる力。
感情を、思考を通して、より良い行動へマネジメントする力──そして、その指標とも言えます。
“知る” ためには、
まず “感じる” ことから。 — Start with Knowing Yourself
頭で理解するEQと、体験して気づくEQは別物。
まずは 無料のEQ診断 で、自分の感情パターンと向き合うところから始めてみませんか。
数分で完了。あなたのEQの “現在地” と 伸ばしどころ が、目に見える形で返ってきます。
自分を知る
自分の強み・課題を、グラフで可視化する。
- 感情のクセ・反応パターンを可視化
- 強みと伸びしろが一目で見える
チームを知る
自己認識と他者認識の “ズレ” を知る。
- メンバー間の認知差をデータで把握
- すれ違いの原因を構造的に解消
変化を測る
研修効果と育成プロセスを可視化する。
- 受講前後で変化をグラフで可視化
- 人的資本開示の指標として活用可能
評価軸にする
リーダー要件・採用・1on1・人事評価へ応用。
- 採用基準・昇格基準の言語化に
- 1on1・評価面談の “ものさし” に
Take the EQ Diagnose. 無料個別EQ力診断で、自分と組織の現在地を知る。
所要時間は数分。気になる結果から、活用のヒントが見えてきます。
For Organizations. — 組織の “感情の地図” を描く
個人の現在地を知った次は、組織全体のEQの地図を描いてみる。
階層・役職間のすれ違い、部門ごとのカラー──データで見える化することで、組織の “本当の課題” が浮かび上がります。
組織を知る
組織全体のEQを、グラフで可視化する。
- 組織のEQ “地図” を一望できる
- 強み・課題が定量で把握できる
階層・役職間で比較する
階層・役職間のEQ差が見える。
- 経営層 / 管理職 / 現場のズレを把握
- 役職別の育成課題が明確に
施策の効果を測る
組織開発・研修の効果を可視化する。
- 施策前後の変化を数値で追跡
- 人的資本開示の指標としても活用可能
経営判断の軸にする
採用戦略・組織戦略の “ものさし” に。
- 採用・配置・登用の判断指標に
- 人事戦略・組織開発の根拠データに
Take the EQ Organization Diagnose. 無料組織EQ力診断で、組織の “感情の地図” を描く。
マネジャー以上の方が複数名で受講いただくと、組織全体のEQ傾向が見えてきます。
なぜ今、EQが注目されているのか? — 3つの社会的背景
AIが「判断」を代替していく時代に
- AIの得意分野情報処理・分析(IQ)
- 人間の得意分野意味づけ・リーダーシップ・関係性(EQ)
EQは、AIが代替できない唯一のスキル
ヒトの課題の本質は「EQ」にヒントがある
- 退職理由 第1位「人間関係」
- 解決対象モチベーション・心理的安全性・ハラスメント・離職
リーダーのEQ向上が、最も早い打ち手
「人的資本の開示義務化」が始まっている
- 求められる開示人材育成方針/測定可能な指標
- EQの強みグラフで変化を可視化できる
EQスコアは数少ない “見える化できる” 人材指標
優秀なプレーヤーが、
優秀な管理職になれない理由。 — 本当に必要な力は、「スキル」ではなかった。
ハーバード大学の研究によると、職業的成功の要因の80%以上は「EQ」に関連しているとされています。
組織を本当に動かすのは、IQ × EQ の両輪のバランス。
その秘密と理由を、別ページで詳しく解説しています。
Why IQ alone isn’t enough. IQだけで限界がある理由を、図解で読む。
3つの観点(仕事のIQ力/EQ力/経営者に必要なこと)から、80%の根拠と組織への影響を解説します。
なぜ、Edumuseか。
強烈な「型」を入れたい組織にも、感情論だけで動かしたい組織にも、私たちは合いません。
「変わりたい、けれど大切にしたいものもある」 ──そう感じている企業に選ばれています。
Common language共通言語をつくる
- 世代・役職を越えて通じる
- 1on1/評価面談/会議で同じ言葉に
同じ言葉で話せる土台が、組織を動かす
Both axesEQ × IQの両輪で育てる
- EQ単独:感情はわかるが判断できない
- IQ単独:判断はできるが人がついてこない
両軸統合で、頭と心の両方を鍛える
Lasting change押しつけず、腹落ちさせる
- × 研修当日だけ熱くなる、では終わらせない
- ○ 検査→研修→実践のサイクル設計
受講後の行動変化を、多くの方が実感
Subsidy support助成金活用で継続できる
- 厚労省「人材開発支援助成金」最大75%対応
- 申請サポートまで一貫提供
一度きりではなく、継続育成を実現
こんなお悩み、ありませんか? — その根っこは、感情の扱い方
「何の研修を受けさせればいいかわからない」──その迷いの根っこには、必ず “感情の扱い方” の問題があります。
育て方がわからない
新任リーダーに、何と声をかければいいかわからない。
昇格したばかりのリーダーが感情的に部下に接してしまう。スキルではなく、感情のマネジメントが鍵です。
採用しても、すぐ辞める
面接では良さそうだったのに、想像と違った。
面接30分では候補者のEQやストレス耐性は見抜けません。採用ミスマッチによる早期離職 は、採用コスト・育成コスト双方の損失に。EQ検査で “数値で見える採用” へ。
組織が崩壊した
合わない型をはめたら、優秀な人から辞めていった。
役割と責任を明確に分ける管理スタイルが「冷たい」「人として扱われていない」という反発を生むことも。感情の土台を整え直すことが必要です。
Edumuseのサービス
管理職育成・採用・組織再建。EQをコアに、御社の課題を一気通貫で解決する伴走型プログラムです。
EQリーダーシップ研修
管理職に必要なEQ8コンピテンシーを「検査→研修→実践」のサイクルで習得。”叱り方がわからない” “部下が動かない” を根本から変えます。
- 満足度
- 4.0/5.0
- 行動変化体感率
- 87%
- 助成金対応
- 最大75%
- 形式
- 2〜4時間/集合・オンライン
採用EQ/定着プログラム
面接では見抜けないEQを数値で可視化。採用基準の言語化〜オンボーディングまで、入社前後の精度を高めます。
- 診断ツール
- EQ検査+活用コンサル
- 採用支援
- 採用基準の言語化サポート
- 入社後
- オンボーディング設計
組織EQサーベイ&コンサル
組織全体のEQ状態を数値で診断し、再建・活性化のロードマップを設計。経営層と現場の “感情のすれ違い” を解消します。
- 診断
- 組織EQサーベイ実施
- 分析
- 結果分析&処方箋作成
- 伴走
- 経営層向け定例コンサル
シーン別研修・業界別パッケージ・人事制度コンサル・人的資本開示支援など、その他のプログラムもご用意しています。
研修は、”オーダーメイド”。 — 御社の課題に、御社の言葉で
Edumuseの研修は、パッケージ商品ではありません。
事前ヒアリングで課題を言語化し、内容を一緒に設計します。
“経営者として伝えたいけれど、自分の口からは言いにくいこと”
——そんなメッセージも、研修の流れに自然に組み込みます。
事前ヒアリング
御社の現状・課題・伝えたいメッセージを丁寧に伺い、研修の骨子を一緒に組み立てます。
内容の事前共有
研修当日のスライド・ワーク内容を事前にご確認いただきます。違和感があれば、開催前に調整します。
“代弁者” としても
経営層から現場へ、現場から経営層へ──直接は言いにくいことを、研修という第三者の立場で伝えます。
Results, in figures. — 数字で見る、研修の成果
In their own words. — 受講者の声
明日から、感情が出たら一旦深呼吸して笑顔でいることを意識してやっていきます。
サービス業 / 管理職・経営役員
考え無しにストレートに伝えていたが、一度考えて伝えるようになった。
製造業 / 管理職・経営役員
マネジャーの目標設定にEQ項目を入れた方が成長速度があがる。
人材サービス / 管理職・経営役員

Edumuse — 心に火を灯し、未来に光を灯す
感情は感情のまま動かさない。
思考を通して、洞察する。
モチベーションだけに頼る “押しつけ型” でも、仕組みだけに頼る “管理統制型” でもなく、感情を科学的に活用して “組織が自走する仕組み” をつくる。それがEdumuseの考える人材育成です。
「部下の育て方がわからない」「受けさせた研修が、職場の空気を壊してしまった」──そのもやもやを言語化するところから、一緒に始めます。
- EQ個人6seconds認定 EQアセッサー
- EQ教育エデュケーター レベル3
- 組織風土VSコンサルタント
- 脳科学BPC(脳の嗜好パターン)
現在、中小企業診断士を受験中。
Latest from Edumuse. — 最新の知見・コラム
EQ研修の効果と導入事例集(無料)
立場ごとに、知りたい情報も違うはず。御社の役割に合わせた資料をお届けします。
研修導入の流れ — ご相談から、実施・フォローまで
ご相談から研修実施・事後フォローまで、6ステップで丁寧に伴走します。
事前カスタマイズ・研修レポート・事後面談まで含む一気通貫型です。
ヒアリング
課題・要望を伺い、最適なプログラムをご提案
提案・お見積り
規模・予算に合わせたカスタムプランをご提示
事前カスタマイズ
研修内容を事前にご確認いただき、調整
研修実施
対面・オンライン両対応。質の高い研修を実施
研修レポート
受講者の変化・気づきを文書化し、共有
事後フォロー
質問対応・面談・次回設計まで継続伴走
“代弁者” としての研修。
経営者から現場へ、人事から管理職へ──直接は言いにくいメッセージを、研修の流れに自然に組み込んでお伝えします。 事前打ち合わせで「これを言ってほしい」とお伝えいただければ、設計に反映します。
Start with us. — まずは、はじめの一歩を
「うちの場合は?」「予算的に合うか不安」──どんな入口でも構いません。
御社に合った最初の一手を、一緒に考えさせてください。
